2017年03月19日

ロボットと恋愛そして性行為という未来の人口削減計画


人間とセックスするロボット、年内にも市場に?

2017年1月17日 13時21分
AFPBB News

スペイン・マドリードで開催された人型ロボットの国際会議で、ロボットハンドに指を近付ける男性(2014年11月19日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB News
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【AFP=時事】ロボットとセックスできる時代はすぐそこまで来ている──昨年末に英ロンドン(London)で開催された、人型ロボット(ヒューマノイド)との関係に関する倫理基準について話し合う国際会議で、ある専門家はこう語った。

 映画『エクス・マキナ』や米ドラマ「ウエストワールド」などを見ても分かるように、「セックスボット(sexbot)」と呼ばれるロボットのセックスパートナーは最近のSF作品では定番の題材だ。

 だが一部の専門家たちは、セックスボットはもはやSF世界の話ではないと考えている。今年中には、人間のセックスの相手をするようにプログラミングされた、金属とゴムと樹脂製のセックスボットが現実世界に登場するというのだ。

「セックスボットの第一号の誕生に伴い、ロボットとのセックスは2017年中には現実になる」と、人工知能(AI)の専門家デービッド・レビー(David Levy)氏はロンドン大学ゴールドスミスカレッジ(Goldsmiths, University of London)で開催された「ロボットとの愛とセックスに関する国際会議」で語った。

 この会議では、物理的に離れた場所にいるカップルのキスの感覚を共有できる装置「キッセンジャー(Kissenger)」など、最新の大人の玩具もいくつか紹介された。

 米カリフォルニア(California)州を拠点とする企業アビス・クリエーションズ(Abyss Creations)は今年、人間のように話したり動いたりするリアルさを売りにしたセックスボットを売り出すという。

 英イングランド(England)北東部サンダーランド大学(University of Sunderland)でコンピューターサイエンスを教えるリン・ホール(Lynne Hall)氏はこの会議で、ロボットとの「性交渉は素晴らしい体験」になり得ると主張した。「ロボットとのセックスには多くのメリットがある。病気に感染する心配がないので安全でもあり、主導権を握ることもできる」

 同氏は一方で、ロボットとのセックスが人間とのセックスに取って代わられることはないだろうとの考えを示している。

■「あなたならロボットを恋人にする?」

 一方、レビー氏は、論理的な展開として、次はロボットとの結婚も起こり得ると語った。「ロボットとのセックスが普通になるにつれて、ロボットとの結婚は非常に現実味を帯びてくるだろう」として、早くて2050年にはロボットとの結婚を考える人々も出てくるはずだと主張する。

 未来のロボットは「我慢強くて優しくて愛らしいものになる」とレビー氏は言う。「嫉妬や自慢、傲慢(ごうまん)、無礼な態度とは無縁だ。わざとプログラミングするなら別だが」「こうしたすべての性質を可能にするソフトウエアは数十年以内に開発される可能性が高い」

 同氏はまた、近年は「ロボットとのセックスや愛を受け入れる人が増えている」と指摘した。

 しかし、今のところはまだ、多くの人々にとってヒューマノイドとの性的な関係は現実離れしたもののようだ。

 シティ大学ロンドン(City University London)とマレーシアのイマジニアリング研究所(Imagineering Institute)が共同で行った試験的な調査で、セックスボットに愛情を感じ得るかなど、セックスボットの捉え方に関するアンケートを行ったところ、多くの人が人間がロボットに引き付けられる可能性はあるとの見方を示した。

 だが、シティ大学ロンドンでキッセンジャーの開発に携わった博士課程の学生、エマ・ヤン・ジャン(Emma Yann Zhang)氏によれば、「あなたならロボットを恋人にしますか?」という質問には大半の人が「ノー」と答えたという。

 レビー氏が示唆するように人間とロボットとの愛を受け入れたとしても、いざ自分がロボットと付き合うかと言えば、そこまでの変化は当分起きそうにないとホール氏は言う。

 一方で、AIに大きな期待を寄せる人々は、今年のいつごろ新世代のセックスボットが市場に出るのかと熱い視線を送っている。
【翻訳編集】AFPBB News


http://news.livedoor.com/article/detail/12552397/



この人口削減計画は当分起きません。当たり前の話ですが

そのように大衆誘導ができてからこのようなことはされるでしょう。

その前段階としてこの記事でゲーム、アニメ、漫画のところを解説しました。

人工知能に想像力をもたせるためにプログラミング教育が生かされるのが本当の目的です。
http://karakaraseth.seesaa.net/article/447239088.html?seesaa_related=category

この記事ではそのようなことを書いていないので付け加えると二次元と恋愛というのはこのロボットの恋愛につながっていると思います。

「ロボットとのセックスには多くのメリットがある。病気に感染する心配がないので安全でもあり、主導権を握ることもできる」

病気に感染することはないが病気を引き起こす電磁波をばら撒いてくれるので病気になるリスクは高まる

一方、レビー氏は、論理的な展開として、次はロボットとの結婚も起こり得ると語った。「ロボットとのセックスが普通になるにつれて、ロボットとの結婚は非常に現実味を帯びてくるだろう」として、早くて2050年にはロボットとの結婚を考える人々も出てくるはずだと主張する。

論理的な展開??意味不明なことを言っています。2050年といってもそう遠くはない未来だと感じられます。

ロボットとの結婚が現実味こういうことも支配者層側が画策しているかは今後の流れが気になるところです。

もちろんながらこのロボットと結婚させるのなら新たな法整備というのが必要になります。

同性愛者を推進している支配者層ですがその法整備ですら日本ではまだ整っていません。

同性愛者が増えるのは自由ですが、支配者層の目論見は人口削減なので故意に流行させようとするのは間違いです。
http://karakaraseth.seesaa.net/article/441149980.html#more


日本における同性結婚

日本における同性結婚(にほんにおけるどうせいけっこん)では、日本における同性結婚の歴史と現状について説明する。

2017年(平成29年)現在、日本国内において同性結婚は法的に認められていない。

憲法

日本国憲法第24条1項に「婚姻は、両性の合意のみに基いて成立し、夫婦が同等の権利を有することを基本として、相互の協力により、維持されなければならない」、2項は「配偶者の選択、財産権、相続、住居の選定、離婚並びに婚姻及び家族に関するその他の事項に関しては、法律は、個人の尊厳と両性の本質的平等に立脚して制定されなければならない」とされている。

この条文は「戸籍において夫を家族の長とし、婚姻においても親の許可が必要であった」あるいは「本人の意思に関わりなく親により行われることもあった」明治憲法下の状態を改めるため、夫婦間の平等と自由結婚の権利を確定するために書かれたもので、同性婚の禁止を意図したものではないとする説がある。ただ、婚姻は「両性の合意にのみ基づいて成立」と規定してあることから、婚姻は「両性」、つまり「男性」と「女性」の両方が合意する場合のみに成立する、と文言上は解釈しうる。そのため、憲法を改正しなければ、同性婚は法的に成立しないという意見がある。内閣総理大臣安倍晋三は、2015年(平成27年)2月18日の参議院本会議において、「現行憲法の下では、同性カップルの婚姻の成立を認めることは想定されていない」と述べている。また、同年4月1日の参院予算委員会でも同性婚について「憲法で結婚については『両性の合意』ということになっている。慎重に議論していくべき課題だ」と述べた[1]。

ドイツの国法学者であるハインリッヒ・トリーペルによれば、同性婚については、(1)敵視、(2)無視、(3)承認、(4)憲法的編入の四段階の態度が採られるとされ、日本の憲法の態度は(2)の段階にあるとされる。

一方、日本国憲法第24条1項の規定は、家族形成の自由と、婚姻における男女の平等を意図したものであって同性婚の禁止を意図したものではなかったことや、日本国憲法の第14条1項が定める「法の下の平等」や同第13条の「個人として尊重」、「幸福追求」の権利の規定などから、日本国憲法においても同性婚は認められるとの解釈も存在する。この見解によれば、(3)の段階にあるか、少なくともその段階を目指している段階と言える。

また「両性」とは「男女」という意味ではなく、「それぞれの独立した両方の性」として、女性と女性、男性と男性も含まれると解釈改憲を行うことで、現行憲法下でも同性婚は可能だとする説もある[2]。

なお、最高裁で同性結婚の合憲性の判断は下されていない。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E5%90%8C%E6%80%A7%E7%B5%90%E5%A9%9A


この時にロボットでも結婚できるように法改正すれば尚更いいでしょう。

支配者層の人口削減計画は今のままでも十分強固なものです。しかし確実性ということを考えればこのようなことだけでも積み重ねることによってNWOの完成に近づくのなら支配者層はそのことに全力をかけるのは自然の理だと私自身そう思います


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posted by イマカ at 09:54| Comment(0) | TrackBack(0) | NWO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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